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2017

『sinops-R6』が4月1日から販売開始されたことが日本食糧新聞(2017年4月17日号)11面に掲載されました。
弊社の小売向け自動発注システムsinops-Rの新商品『sinops-R6』が2017年4月1日から販売開始されたことが
4月17日の日本食糧新聞11面にて下記のように掲載されました。


リンクはAI搭載型自動発注システム『sinops-R6』を4月から発売開始した。『sinops-R6』はリンクが20年以上蓄積
してきた自動発注ノウハウを集結し、AI搭載型に進化させた自動発注システムである。

近年企業で働き方改革が求められ、一方で業務向上も求められている。リンクが開発した旧バージョンの『sinops-R5』
は日配品の自動発注を可能にし、小売業60社、3028店舗で導入され年間1.7兆円もの自動発注をしている。
ただ一方で自動発注の効果を継続させるためのメンテナンスをシステム担当者に依存することが多かった。今回販売を開
始した『sinops-R6』はそのシステム担当者に依存していた部分をAI化し、発注業務の自動化だけではなくシステム担当
者のメンテナンス時間も削減することで、働き方改革・業績向上の両立に貢献する。また、『sinops-R6』ではシステム
担当者や発注担当者が次に何を行うべきかを自動で知らせることでPDCAサイクルを効果的に回し、利益向上に貢献する。


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